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あけましておめでとうございます2023年1月

更新日:1月17日

2023年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

とりあえずクリスマスから年末年始、友人宅を訪問したり、来客があったりとめっちゃ忙しい日々を過ごしました。本当に疲れた。1/2に子供の冬休みが終わって、3日から学校へ行き始めたのですが、寝不足と二日酔いと体は重いしずっと眠くて眠くて3日に子供を送り出してソファーに倒れ込み、パーソナルトレーニングを翌日にリスケしそのまま午後まで寝てましたわ。というわけで、大晦日に見た第73回NHK紅白歌合戦の感想をもって新年のご挨拶にかえさせていただきます。なんのこっちゃ。

 

2022年の紅白にはVaundyが出ると言うので、えーパキッと顔面が白日の下に晒されるのおおお?と心配(?)してたんですが、顔があんまり見えない演出がほどほどで良かったです。私の中のVaundy鶴瓶説が守られました。息子も怪獣からのOmokageは知ってる曲だったので一緒に熱唱してました。


有吉と純烈の「白い雲のように」はなんかうるっちゃいました。

K-POPとJ-POPのコントラストも鮮やかでした。私はどちらも楽しめたので「ええ!ええ!日本はこれでええんや!」と言う気分になりました。

※K-POPは曲の中では一人の人しか歌っていません。したがって個々の高いパフォーマンスが求められ、誰も欠けることができません。一方J-POPは50人くらいがいっぺんに歌うので誰かが欠けても歌が下手でも太ちゃったりしても見てる方が気がつきません。これがJ-POPの世界市場価値が低い原因です。


黒柳徹子さん少し心配になっちゃいましたけど、橋本環奈と大泉洋、櫻井翔のトリオも良かったですよ。歌終わりの大泉洋の「いやーーー加山雄三さんありがとうございましたーーーー!!」というデカい声も私は好きでしたよ。

齋藤飛鳥、小田井涼平、加山雄三、氷川きよし、卒業やら休業やら引退が目立った紅白と感じました。

どれだけ大人になっても、つまらないと言われても紅白で年末を締め括れるのは幸せなことだと感じざるを得ない!私が歌える歌と歌手をほとんど知らないアメリカで生まれ育った6歳の息子はこれって一体どういうテレビ?と言う感じで終始退屈そうでした。


いや満足満足

お正月はお寿司!


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