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​私たち家族は2013年東京から夫婦で渡米。2016年に男の子を出産、2017年現在の居住地、ボセルへ引越し。2022年に犬を飼い家族は3人と一匹、現在の形態へ至る。

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更新日:2025年2月20日

今年やりたい事をまとめてみましょう。


New Year New Shoes / 新年って新しい靴を履くようなものだと思いませんか?
New Year New Shoes / 新年って新しい靴を履くようなものだと思いませんか?

Don't you think the New Year is like putting on a new pair of shoes?

At the beginning of a new year, we feel refreshed, filled with a mix of excitement and uncertainty about all the things that lie ahead. When I put on new shoes, my steps feel lighter with joy, yet I also experience a bit of discomfort from the unfamiliar fit. Taking that first step is a wonderful opportunity to move forward with a positive outlook toward the future.

May our new pair of shoes firmly support us throughout this year.

運動

トレーナーさんが引っ越してしまってもうすぐ一年経とうとしています。。一年運動していない間に、マジであちこち痛い。膝、肘、腰、頭、足首、首、などなど、運動していた頃はどこにも痛いところはないし、疲れにくかったけど、今は体重も5Kg以上増えたし、マジであちこち痛い。運動の習慣化は結構必要性感じてますはいごめんなさい。

30分くらいジョギングできるようになりたいわな
30分くらいジョギングできるようになりたいわな

整理整頓

人生の課題。"the ongoing challenges of life" 私にとっては。あと片付けとか掃除とか好きじゃないんだよね。でも本当にこれはやらないと。去年は日本に帰る前にめっちゃ服処分したんだけど。処分した結果クローゼットがどうなったかというと、全く変化なし。捨てても捨てても(実際は近所の教会に寄付)クローゼットはまだパンパンである。家中モノが溢れかえって重なり合って積み上がっている・・・。なんとか少しづつやっていくしかない・・・。

いらないものを処分しまくる習慣
いらないものを処分しまくる習慣

英語

I always have the desire to improve my English, but recently I've realized that ChatGPT is so convenient that I barely feel any stress when it comes to reading and writing. I wonder if that's a good thing or not. As for speaking, I’m motivated, but I’m still not very good at it, so I need to work on building my vocabulary. That said, I’m not having too much trouble with it. (Though I’m sure the people I talk to are the ones struggling—sorry about that!)

The real issue is listening. Since the end of last year, I’ve started addressing it by using a service called "Shadoten." I’m not sure how effective it is, but I assume it works to some extent. It hasn’t even been three months yet, so I’m not sure what to expect. I’m doing it with the mindset that “it’s better than nothing.” It’s pretty pricey, so I hope it pays off. Anyway, I plan to keep at it, believing that consistency is key.

I also wonder if Shadoten is mainly designed for Japanese people living in Japan, so I’m not sure how effective it is for someone like me, living in the U.S. and using English in daily life. And here I am, making ChatGPT write such a sentence for me.

子供や学生じゃないので自分でするしかないんだよ・・・
子供や学生じゃないので自分でするしかないんだよ・・・

旅行

旅行は正直ハードル高い。なぜなら夫が旅行嫌いだから。まあでもアメリカなら車で行ける範囲、またはなんらかの理由付けがあれば行けそうな気もしないでもない。例えば、日本の国内旅行、長野(親戚がいる)、福岡(家族がいる)、広島(日本人なら一度は行きたい)、金沢(石川県。日本人なら一度は行きたい)あたりならありそう。アメリカ国内旅行なら、ハワイ(一年位前に行ったので無理かも)、アリゾナ(親戚がいる)、イエローストーン国立公園(うちから近めの世界遺産)、ニューヨーク(前回行ったのが10年以上前、必要性がないので無理かも)、オレゴン州ポートランド(友達とかと車で行けそうではある)。外国なら、カナダ(車で3時間ほど)、フランス(友達に会いに行く)、カンクン(メキシコのリゾート)、イギリスとかあの辺(言ってみただけ)、アジアのどっか(韓国、台湾、香港的な場所)。日本帰国のついでと考えるとアジアのどっかが一番ハードルが高い。なぜなら日本帰国がすでにかなりお金がかかる旅行に近いから。あまり計画性はないし、重要度も低いけど一応やりたいことの一つ。


今年のメインの海外旅行先はやっぱり日本になりそう
今年のメインの海外旅行先はやっぱり日本になりそう

あとは読書とか?一応去年一年で読んだ本数えてみたら24冊でした。目標30冊だったから少し足りなかったね。印象に残ってる本は、出るのが楽しみだった「存在のすべてを」塩田武士、「死が三人を分かつまで」ケイティ・グティエレス、「火喰い鳥を、喰う」原浩、「富士山」平野啓一郎など。「成瀬は天下をとりに行く」「同志少女よ敵を撃て」などの話題作も読めて良かった。今年も積極的に読んで行きたい。(メインはAoudibleだと思う。)


今年も日本に行く予定が今少しづつ立っていて、上半期となる前半はそれに向けてのあれこれだと思う。家の片付けも日本から帰ってくると荷物がどさっと増えるから備えなきゃならないし、日本でお金もたくさん使うからそれに向けて仕事も頑張ることになるだろうし、日本行けば太るので、それに備えて痩せておかなきゃ行けないし、日本から帰ってきたら9月までは夏休みなので、9月からの3ヶ月でまた忙しく駆け抜けて来年が来るわけですよ。もう年明け1月にして一年の見通しが立つよね。はええ


1月中はあれこれ今年やりたいことを考えながら休みボケを解消していきます。

今回の学びは子供の気持ちを引き出し、思考を促す問いに関する事。

普段の生活では子供に対して問う場面は叱る(問い詰める)時や確認ばかり。Yes/No で答えられる質問ばかりして子供の気持ちを引き出したり子供の考える力を引き出したりする質問はできていない。「今日はどんな1日にしたい?」こんな質問すらも問いかけることはあまりない。子供自身が考えることでワクワクするような質問を1日に一回はできるように心がけたい。一億円あったら何に使う?どこでもドアがあったらどこに行きたい?など、比較的使い古されたような質問も6歳の子供にとっては新しく想像を掻き立てるような問いかけ、こう言うところから始めても良いかもしれない。



子育てはゴールオリエンテッドを意識するのが大事。子供にどうなって欲しいか、自分はどうありたいか、そのために何ができるか。これはビジネスシーンでも、普段の生活でも何にでも使える思考である。


すぐに思いつくもので有名なのは大谷翔平が高校一年生で作成したマンダラチャート。

目標を明確にし、目標達成に必要なことが可視化される。大谷選手が掲げた目標は「8球団からドラフト1位指名」そこには目標のために必要なことが可視化されています。

大谷翔平 チャート
大谷翔平 目標達成シート


最近年末の忙しさや、家族ごと体調がすぐれない期間があったりと、あまり思い描くような子供との時間を過ごせていない。1日の最後に叱って終わるような日が続いたり、なかなか今日は一日上手く過ごせたと納得して満足する日が少ないのです。

子供に伝わる伝え方についてのいくつかの学び。

親が子供にかける声かけは、純粋にその子供の未来に関心を持って未来に向けて贈る言葉であるべき。最大のポイントは、贈った言葉は、考えるも使うも無視するも受けとった子供次第。人に一度贈った贈り物の使い道をあれこれ言うことはできない。親にできることは見守ること。これが私にとっては何よりも難しい。子供を信じること、対等な関係を築くこと。

子供の笑顔を守るのだ!

子供は自分の子供でも他人の子供でも一人の個として接する。テクニックやスキルはいっぱいあると思うけど、一番簡単な方法は大人や親としてのプライドは脇に置いて、親も一人の不完全な人間であることを理解してもらうっていうのは子供にとっても驚きだし、親はそれによって楽になるような気がする。

時々、自分が悩んでいることや困っていることを子供に聞いてもらうのはいいかもしれない。


親が完璧で間違うことのない絶対的な存在ではないと気づく時、人の気持ちがわかる人間に成長してくれるように思う。

© 2022 by Nami a.k.a 739 

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