●Google携帯向けオープンプラットフォーム「アンドロイド」発表
2007年11月06日
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http://www.computerworld.jp/news/mw/85449.html
日本の企業も力いれまっせー
「アンドロイド」では各種機能を制御する電子メール、電話帳など、携帯に必要な全てのソフトを無償で提供予定。
OSは現在、端末メーカーがマイクロソフトから購入したり、自社開発したりしているそうだ。
無償ソフトを搭載する携帯電話は2008年後半から発売予定。
価格は従来製品より1割程度安くなる模様。
ノキア系が7割を占める高機能携帯用OSの勢力図に影響を与えそうだ。
アンドロイドが広がれば、通信会社、端末メーカーで異なる技術の統一が進み、サービス開発の期間短縮、コストの削減につながる。