PART 23【41歳の私がアメリカで子供を産む】8回目の診察

妊娠9ヶ月(1月4日、33週と6日)。予定日2016年2月16日( 2月11日から修正)。男の子。

いつもの問診。いつものDr.アザリアは休暇中で不在のため、今日は別の先生と話をしました。前日胎動が鈍かったので胎動についてと、もう33週の終わりだから赤ちゃんのポジションが気になって、逆子かどうかを調べられるか聞きました。


お腹の大きさをメジャーで測って、外側からお腹をクイクイ押して「頭は下にあるから大丈夫」とのこと。本当かな・・。

胎動については、そろそろお腹にもスペースがなくなって胎動が少し鈍く感じられるかもしれないということでした。この病院やドクターの傾向はとしては、少しでも不安があれば患者の不安を取り除くためにできるだけのことをするという感じなので、赤ちゃんが元気かどうかもし保険が許すならNST(ノンストレステスト)をやってみる?ってことだったのでお願いしました。

NSTの結果は良好でした。それからしばらくは赤ちゃんも元気にゴリゴリ動いてた。
次回はいよいよ36週。10ヶ月に入って、もういつ産まれてもおかしくない・・・。

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